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機動戦士ガンダムSEED DESTINY(4) 示される世界
矢立 肇 富野 由悠季 後藤 リウ
角川書店 (2005/10/29)
おすすめ度の平均: 4.8
4 鳶が鷹を産む
5 完成度高しっ!
5 やっぱりいいです!




いや、なんか歴史が変わっているような気がするよこれ?

ギルが撃たれる場面にアスランがいました、本放送の頃は居ませんでしたよね?

また特別編のせいで本編そのものがなかったことにされたか

ディアッカの被弾場面もありましたが普通に生きてました、結局ミリィとはどうなったの?

ラクスはプラントの最高評議会議長になってしまいました

結局ラクスは勝ち組か

ちゃっかり後ろに居るイザークも勝ち組 そしてディアッカが居るべきであろうポジションに居るのはシホ

どうしたディアッカ(;´Д`)


そして一番の疑問はシン

キラに洗脳されちまった_| ̄|○

握手を拒め! 50回の放送を無駄にするのか!!


なんかさ、いまいちだったよ 種は種ってことですか

商品としての価値はあるが作品としてはいまいちってことですか?


作品として楽しみたければ種デスの小説と漫画のアストレイを買えばいいってことですね アストレイ面白いし


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機動戦士ガンダムSEED DESTINY(1) 怒れる瞳
機動戦士ガンダムSEED DESTINY (2) さまよう眸
機動戦士ガンダムSEED DESTINY(3) すれ違う視線

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2005/12/26(月) 23:43 | | #[ 編集]
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