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先週最後にアリスが決闘を挑み今回最後にアリスの決闘が始まった・・・ あれ?
始まるまでに丸々一話使った訳ですね、まあ先週の決闘申し込みは何の説明もない空気読めない発言で終わったのでフォローやらなんやらは必要だったとは思います。

伍長は今回木偶の棒になっていて戦闘でビビリまくり、一般人に襲われたことがトラウマになってしまったか?
回想シーンでの伍長の少尉連発にはちょっと呆れましたね、お前はどんだけ少尉至上主義なんだと


パウロの護衛の一人が使っている武器はフレイル。
一発当たるだけで死ねそうな武器です、伍長は腹にいい感じに当たったのに吐血だけですみました

身体の中はグチョグチョ? それとも丈夫に作られていてダメージ無し?


平民の1人がレオニールをみて異常な反応を示したのは今後への伏線ですよね、この舞踏会が終わる頃には彼の正体が少しだけ明らかになるんでしょうな。


今回の話がシリアス展開ということでオレルドとマーチスも前回と違いシリアスモード
オレルドの「悪が許せないんじゃない 貧しさが許せないんじゃない 自分達もズルできたなら耐えられた 相手も貧しいなら耐えられた こいつらが許せないのは不公平な世の中そのものなんだよ」は今回一番の名セリフ


アリスは貴族の誇りを賭けて決闘をするようですがあの舞踏会に居た貴族のボンボンたちがアリスのいう「誇り」を持っているのかどうか激しく疑問


今回木偶の棒だった伍長も次回にはいろいろと吹っ切れて復活?成長?してもらいたいです、じゃないと面白くないです。


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「木偶と偶像」 襲撃を知りながら動かなかった1課。だが、ハンクスは「まだ犠牲者が
2007/02/28(水) 06:25 | URL | #79D/WHSg[ 編集]
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